蝶野嬢とご対面です。


第一印象は、テクニックのみ、と言われるわけはこれかと言う感じでしたね。


特に顔が悪いというわけでもないのですが、


ぽっちゃり気味の体型が目につく所。


テクニックがなければ言わいるハズレでしょう。




気を取り直してプレイに参ります。


僕は攻め受けはその時の気分によって変わるので、


特に嬢にどちらかを求めるということはないです。


と言うことで基礎プレイから始めます。


まずは軽く談笑してから、フレンチキス、そしてディープキス。


ここまで来てからお互い服を脱ぎます。




そして僕の方から蝶野嬢を攻めます。


蝶野嬢は声も濡れ度も凄い。


攻めが有名なだけかと思いきや受けも抜群。


特筆すべきような特別なことはないけれど、あぁ攻めてやってるって気分にさせてくれる。




次に攻められる側へ。


顔から耳、首、乳首、そしてあそこへと。


ゆっくりとだけど濃厚に舐めすすめていきます。


中々感じ難い僕ですが吸い付けられるような舐められ方ですぐに硬くなります。


フィニッシュに近づくとすっと口を離して寸止め。


これを2回ほど繰り返して最後は玉も加えてフィニッシュ。


プレイは大満足です。




フリーで当たれば当たり。


指名ならハズレと言うところでしょうか。


でもランカーにも上がるくらいなので蝶野嬢を求めている人も多いのでしょう。


プレイと容姿にどちらに重きを置くかは人それぞれですね。